セクシー女優との12時間。

この日のお相手は、ご近所在住の、AV女優、真崎寧々嬢。Twitterで「飲み食い付き合ってくれる美女募集!」をしたときにメッセージがきた。世の中、捨てたものではないな。昼からがっつり飲もうぜ、というコンセプトで、ランチでも酒を出してくれる「ビストロ上方」からスタートすることにした。

ビストロ上方は14時閉店、15時までやってるいつもの「天伸」に移動。私がお気に入りのマーボドウフ(辛口)をアテに飲む。
15時から17時のアイドルタイムは、「讃岐路」をあてにしていたのだが「夜メニューの仕込みがまだ済んでいない」と、いうことだった。うどんを食うのはしんどい。寧々嬢は猫アレルギーなので福猫堂もナシ、こいろりも開いているが、焼肉もしんどいので、わだ宅で飲む。

昨日の残骸がまだ残っている。

17時、再スタート!日本酒をがっつりいきはじめる。このコ、酒のペースも酔いかたも私と似ているぞ。記憶は飛び飛びであるが、ある。そして2人して店の人に迷惑をかけはじめる。思い返すと、この2人だとストッパーがいないのでよろしくないぞ。このあたりからお金を払った記憶がない。払わせてたのかな。たぶん相手も覚えていないだろう。

最後の店、ここ、安いな。お店の人たちが片付けしている中で居座って飲んでたような気がする。(※追記 朝までやってる店だそうです)

帰途につくが、タクシーで移動したことを忘れていた。風景は近所っぽいのだが、知らない場所である。

コンビニでトイレを借りて、阿波座近辺だということを把握。そういえばその地名に聞き覚えがあった。LINEのタイムスタンプをみると朝の1時だ。17時から25時って7時間あるが、体感的に2時間くらいだったので5時間ぶんくらいの記憶が抜け落ちているな。

吐き気も頭痛もなく、さわやかな目覚め。
迎え酒プシュっとして、今日は事務作業の日である。

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