飲み食い日記(3/27~3/30)。

藤本ぽやな&真崎寧々嬢と鍋をして、だいぶ飲んだ。その翌日。

ブランチは、迎え酒プシュッとしながら、前日に少し残ってタッパーに入れてたスープでうどん。

引っ越し用の段ボールも届いている。家事をしたり、事務作業をしたり。ブログを書いたり、昼寝をしたり。ぼちぼち、引っ越しに備えた片付けもはじめないといけないな。家電製品は実家のやつより新しいのが多いので持って帰って実家のほうのやつを捨てる。家具は安物ばかりなので、ほとんど全部捨てることになると思う。ボロボロの安物の木造家具が欲しい人がいたらゆうてくださいませ。

深夜から事務員ぽやなスタート。前日の野菜が残っているので、違うスープと冷凍庫の中の肉で鍋を作る。

まずは食う。

この日の鍋スープは、グリコ麺好亭「鶏がら醤油スープ」。野菜にも麺にも合うのでおすすめであります。「味噌スープ」ならキムチ鍋的なのにも合う。

事務員ぽやな、12月ぶんの入力まで終了。

仮眠して起きて、マンション退去の手続きもはじめる。

昼から銀行に出て、福猫堂でビール休憩。夜から三ツ寺会館に行く用事が延期になったので、そのまま閉店まで飲んじゃう。

翌日は、最近登場頻度の高いこいつ。私は酒飲みでタバコ吸わないエロい巨乳が好きなのでありますが、ぽやなや寧々ちゃん同様、こいつもそのタイプであります。

瓦町「武者」の3000円コース。この店の店名の由来はマスターの本名のようだ。「井上武者」名義の調理師免許状が額に入っていた。刀(包丁)を使うのが上手そうな名前だな。1品目は「赤魚の煮つけ」。ランチでよく出てくるやつである。白身魚といえばメルルーサだとかナイルパーチだとかだろうけど、赤魚って何って話を誰かとした記憶がある。ぐぐってみたら、メルルーサ同様、深海魚のようであります。

2品目、刺身盛り合わせ。以降、2人前であります。カツオはショウガ醤油で、その他はワサビ醤油で。カツオの皮を焼いたやつとハマチのハラミもある。そろそろ初ガツオの時期だな。

3品目、菜の花の辛子和え。季節のものである。

4品目、だしまき卵。ジューシーで上品である。

5品目、ポテトサラダ。プロが作ると、ちょっと緻密な感じがする。ランチの小鉢にも出てくる。

6品目、「選べる一品」に「ホタルイカの天ぷら」をチョイス。3500円コースだと「選べる二品」になるそうだ。

7品目、ひじき。これもランチの小鉢でみたことあるな。

8品目、豚の角煮。正直、小食の私はおなかを減らせてきたのだがホタルイカあたりでおなかいっぱいである。良く食う若者と来てよかった。

締めの、ソーメンチャンプルーと漬物。いぶりがっこ。赤かぶ漬け、山芋のワサビ漬け。
おなかいっぱい。

翌昼、2週目スタート。平野町「大吉」でカレーうどん。熱く辛いカレーうどんと食べる冷たい寿司がうまい。

3のつく日は「みんみんの日」で、焼きギョーザが半額である。「みんみんの日」はスタッフを増員しているのか料理が出てくるのが早い気がする。

ナスのみそ炒め。しょっぱくて腹に溜まらないものを期待したのだが、これは油たっぷりで腹に溜まるぞ。量も多い。もう1~2品たべるつもりだったけど、おなかいっぱいになっちゃった。

おっぱい。

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