’21-3月/休業継続中。

Bar一般保護例外は、休業継続中。
営業時間短縮要請だけど、経営判断により完全休業している。

お役人が立ちふさがって言うことにゃ、いまのご時世、飲食店は危険だそうだ。
役所の言い分を何でも信じるわけではないが、飲み屋の従業員が言うことよりは確かだろう。
ウィルスはオバケじゃないんだから、時間が早けりゃ出ないというものでもないよね。
それなら、そもそも店を開けないにこしたことはない。

Bar一般保護例外としては、役所がもういいやろと判断してから再開したい。
大阪市中央区の時短要請が3月末で終わると思えないので、4月の半ばくらいかな。
去年と同じパターンなら5月の末かもね。
何もわからなかった去年と違って、いろいろマシになってることを願いたい。

うちは元から換気いいし去年の4月から飛沫飛散対策のアクリルボードを設置したりアルコール消毒を徹底したりマスクを配布したり、感染防止対策は徹底しているほうだけど、狭い場所にお客さんをギューギュー詰めにしてバーテンダー1人で10人さばいてカジュアルな価格を実現するビジネスモデルであることには変わりがない。

このアクリルボード、品薄になる前に入手した高品質な透明度が高いやつで、使わないのももったいない気はするけど、店を開けたら密になる。

私は「俺は命がけでやっているんだ」という言葉を使う人は信用しない。
だいたい文脈的に「だからお前は我慢しろ」という意味を含む。
だいたいパワハラである。
つまり、そういう人は、自分の命より先に他人の命をかけているわけだ。
付き合ってたら命が危ないぞ。

本当に危険な仕事をしている人たちは、「命がけ」という言葉は使わない。
現場猫みたいな勇気なんざ、口に出したら上司に叱られる。
あえて言葉にするなら「殉じる覚悟」だろう。
単なるパワハラ店長が「殉じる覚悟」をしても、勝手に死ね、巻き込むな、である。

ご安全に。

本業のシステム屋は、忙しすぎず、ヒマすぎず、いい感じである。
これは実家の1階の作業場。通勤時間はゼロ。
パソコン作業は寝室兼書斎でするので、ほとんど寝起きする部屋にいる。
お客さんと会う用事があるときも、だいたい向こうから来る。
たまに銀行に行くときと、ネットで買いにくいものを買いに行くくらいしか外出しない。
かなりのレベルでステイホームをしている。

さすがに、そろそろ外食で飲んだくれたくなってきた。

2月末で、だいたい請求書を上げて、3末の入金を待ちながら、作業場のカスタマイズ中。
モニターを空中に、パソコンや雑多な装置は台下に移動し、作業スペースを拡大した。
古いモニターはHDMIに対応してなかったので新しいやつを買って、ラズパイにもつながるようにした。USBカメラもつけて、ZOOM会議にも対応する。

それまではZOOM会議は、古いノートPCを都度設置していた。
ZOOMくらいはできるが、動作はかなりもっさりだった。
安物でないけど、さすがに10年前のやつは遅い。
買った頃は普通だったんだけど、ソフトが重くなったのかな。
こうみると、デルって10年前からデザイン変わってないね。

妹家族と、Skype通話。
甥っ子の絵日記みたいなやつで、なにかネタにするできごとが必要だったらしい。
「コロナで帰省できないので、テレビ電話しました」とか書くのだろう。
甥っ子の小学校でも姪っ子の幼稚園でも鬼滅の刃が流行っているそうだ。

PLCのラダー制御を、一部だけN88-BASIC のような言語でやるスクリプト。
用途は限定的ながら、1行あたりの単価は高そうな言語である。
使える人が少ない高い機械の設定や制御に使ったりする。

「ボクは使わないから良かったら使って」と取引先の社長が置いていった、20年くらい前のISAバスの組み込み用PCとI/Oボード、欲しい人いる?
開封はしてあるけど、使用感はない感じ。
CPUボードとI/Oボードを挿す別のボードがないんだけど必要な気がする。
堺までとりにきたらあげます。

カネはないけど、モノはいっぱいある。もう置く場所もない。
まだ使えるけどもう使わないものを捨てるのも忍びないので、メルカリデビューしようかと思って本を買った。
メルカリって取引する前後に挨拶とかお礼とかが必要だという。
自分ルールを勝手に作ってくる人たちへの対応もあるらしい。
自称マナー講師みたいな人が大発生している世界なのかな。
あんまり便利そうじゃないなぁ。
クリックだけで済ませたらいいのに。

ちなみにヤフオクの本も買った。まだ読んでいない。

マインクラフトもたまに立ちあげる。

そういえば、街づくりをしていなかったので、都市を作ってみようかと構想している。
整地からスタートである。

本拠地(初期スポーン地点)の周囲の丘陵地帯を平地にしようと削りはじめた。
近くにある丘の上の村まで平地にするのは心苦しいので村をよけて削っていたら石垣みたいになったついでに築城をしてみたら、結構守りに強い城ができあがった。

ハードモードでピリジャーの襲撃を受けても無傷で撃退できる。
屋上から射撃したり、一段高くなった窓はフェンスゲートになっていて、開けて射撃したりする。
上級村民隔離ビルも交易品備蓄倉庫もあるし、すぐ横に本拠地の生産区画があるので、勝ったあとも、お得に取引できて装備品の回復が捗るぞ。

反対側も平らになってきた。
丘を削ったら岩の塊が出てきたので、削り出して別館を作った。
屋上は石の構造材の上に土を敷いたが、まだ何も植えても飼ってもいない。
屋内部分は村にしようか倉庫にしようか工場にしようか。

空白地には自動装置でも設置しようかと思う。

こっち側も、別の村まで平らにした。
序盤は皮が必要だったので食料は牛肉で賄っていたが、皮は足りてきたので生産性の良いニンジンで増える豚肉に移行しようと豚を育てはじめた。そろそろ食べごろである。

奥の草ボーボー地帯は、羊牧場に骨粉を撒いたもの。
矢の供給にスケルトントラップを使ったら骨が余るので骨粉にして使ってみた。
毛を刈られた羊の回復に関係あるのかどうかはわからない。

私のこの先の予定としては、システム屋のほうの4月からの新案件の内示はあり、しばらくは家でパソコンを使って何かを作っているかと思う。

肝臓の数値がアレで、酒は控えたほうがいいんだけど、たまには外で飲みたいかも。
まぁ、もうしばらくおとなしくしております。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメントの入力は終了しました。